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■ オブジェクト指向 = 擬人化
最近オブジェクト指向を考えることが多かったので、そのこと。
この本の「擬人化と役割分担」の項目で訳の分からないモノとか動物とかに例えられる例のアレの言いたいことが理解出来た気がした。あの説明で分からなかったのは、本当に馬自体を作ってる気がして実際のプラグラムで使うことに結びつかなかったこと。馬は走った。しかし何もおこらない。
クラスを擬人化して考えると上手く意味が分かると思う。馬も擬人化だけど、そうじゃなくてMe たんとかそっち方向の擬人化でw。走るとか単に自分が出来ることよりも役に立つことにする。Me は失敗も多いけどお買い物は得意です、とかね。同じ要領で継承も98 と98SE 、させ子とほめ子で連想してみるといいと思います。
…何を言ってるんだろう。
モノで考えるのは分かった人じゃないと分かりにくい点で、あまり良い方法ではないと思う。だから身近なところから入って、別の角度からモノを見直せば分かりやすいかな、と。萌える観光案内とか作ってる場合じゃないよ!
そこから先はまだ理解出来てないのでどうなってるのかは知りません。少佐のハックイベントとかあるのか? やっぱり概念のようなものだけ理解してもすぐ書けるようにはなりません。
メモ。
# Me 、商業誌で何かやるらしいね。
